サルも食べない果物

知り合いの狂信的な天理教の信者は物を粗末にすると
バチが当たるが 口癖です。

その人は  食べ物を捨てるなんて
バチが当たるのが怖くてできません。
その人が属している教会は教えに反すると なにかにつけて
地獄に堕ちるといいますから。

天理教では神棚に食べ物をお供えします。
お供えが終わったら お下がりと称していただきます。
けれど いつもいつも食べきれるわけではありません。
食事制限や好き嫌いもあると
何日も食べないで 結局 傷ませてしまうことが よくあります。

しかし 傷んだお供えを捨てては バチが当たります。
地獄に堕ちます。

そして私に連絡が来るのです。
「お供えがあるから 取りに来い」と。
断るのが難しい相手なので、私も 
その場は 持って帰りますが
腐った果物 しなびた野菜なので、こっそり捨てています。
いくらサルでも食べられません。
結局 その信者は 自分が直接捨てていなくても
私に捨てさせているのです。自分が捨てたも同然です。
なのに 自分は 教えに反していないと
思いこんでいます。
その上、ちょうど食べ頃の果物 新鮮な野菜を私が持って帰ろうとすると
3回に2回は 自分が食べるから 持って帰るなと 制します。
福を分け与える教えはないのでしょうか?

さすが天理教 うわべは立派でも
助かった話がありません。

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by 078374izumo | 2017-11-13 07:46 | 閑話 | Comments(0)